青汁の豆乳割り!豆乳の風味が青汁の臭みを打ち消します!

豆乳にはイソフラボンが含まれているため、女性ホルモンの働きを活性化させ美容にいい効果が見込めます。

青汁に含まれている栄養素と一緒に接種すると相乗効果でさらに効果が期待できます。

しかし、豆乳自体にもともとクセがあるため、豆乳自体嫌いという方もいらっしゃるかと思います。

豆乳が好きな方は豆乳で青汁を割るとどうなるのか気になる部分だと思いますので、検証してみました。

豆乳を用意

豆乳とグラス

豆乳はスーパーなどで売っている最もポピュラーふつうの豆乳です。

使用する青汁はここでもファンケルの本搾り青汁です。飲みやすさの検証なのでクセの強いケールの青汁をあえて使ってみたいと思います。


青汁と豆乳とグラス

それでは検証開始!


豆乳が注がれたグラス

よーくかき混ぜます。牛乳と比べるとほんの少し豆乳の方が溶けづらく感じました。


豆乳が注がれてかき混ぜたグラス

やはりグラスの底の方に溶け残りがあります。推奨されている水の量よりも、多めに入れないと豆乳や牛乳では溶け残りが発生してしまうようですね。


とても飲みやすい


豆乳の風味が青汁のクセをいい感じに緩和してくれています。

牛乳で割る場合と比べても、豆乳で割った方がケール自体の味は気にならなくなりました。

青汁を割るもの自体に味があった方が青汁自体の味は薄れるということですね。

このページの先頭へ