青汁で作る!【とてもおいしい】オリジナルグリーンスムージー

グリーンスムージーは基本的に葉野菜と果物を適当な大きさにカットしてミキサーに入れてつくります。

果物類の皮にはたくさんの栄養素が詰まっているため、しっかり洗って皮ごとミキサーにかけて飲むのが最も栄養を摂取できますが、味が気になる人は皮をむいても構いません。

皮をむいて作るときにはグリーンスムージーにさらに青汁をプラスして栄養価を高める飲み方がおすすめです。

青汁だけで飲むよりも、フルーツの甘味などが入るため大変飲みやすく、普通のグリーンスムージにさらにプラスαの効果が期待できるのがうれしいですね。

初心者におすすめ♪水菜で作るグリーンスムージー

    材料

  • バナナ(1/2本)
  • リンゴ(1/2個)
  • キウイ(1/2個)
  • 水菜(40~60g)
  • 水(100㏄)
  • 青汁(1/2~1包)

  • これをミキサーにかけるだけです。

材料の分量は好みで変えてOKです。最初は青汁の分量を少な目にしておき、そこから増やしていくといいかもしれません。

カロリーは180キロカロリー前後になります。

豊富な栄養♪アボカド入りグリーンスムージー

    材料

  • アボカド(1/4個)
  • バナナ(1/2本)
  • キウイ(1/2個)
  • ほうれん草(7~8枚)
  • 青汁(1/2~1包)

  • これをミキサーにかけるだけです。

「森のバター」と言われるほど栄養価が高いアボカド。脂質が多く含まれていますが、アボカドの脂質は質がいいので太りづらく、ダイエット中でも問題ありません。

アボカドを入れることで美容効果が高まります。

カロリーは190キロカロリー前後になります。

スマスマで紹介されたシナモン入りグリーンスムージー♪

    材料

  • 小松菜(1/3束)
  • リンゴ(1個)
  • 洋ナシ(2個)
  • シナモン(小さじ1/4)
  • 水(2カップ)
  • 青汁(1/2~1包)

  • これをミキサーにかけるだけです。

シナモンを入れることで香りがよく、飲みやすくなります。田村淳さんも美味しいと絶賛したグリーンスムージーです。

おやつの時間にちょっと摂るのにも向いているので是非試してみてください。

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